電気ケトルの
ある暮らし

電気ケトルのある暮らし 電気ケトルのある暮らし

T-fal × キナリノ

心地よい暮らしをつくる
ライフスタイルメディア
「キナリノ」とのタイアップコンテンツ。
ティファールの電気ケトルのある
素敵なリラックスタイムをご提案します。

※このコンテンツは、株式會社カカクコムが運営するWEBサイト「キナリノ」に掲載いただいた記事を先方の許可を得て転載しています。

家族みんなの“おいしい”の源。
一家に一臺欲しい、
お役立ちキッチン家電

忙しい日々の貴重なリラックスタイムに不可欠なのが、お供となる飲み物です。
でも、毎回溫かい飲み物を用意するのは意外と手間なもの。
今回は“いつでも”“すぐに”おいしい飲み物を作れるようになるキッチン家電をご紹介します。

忙しいときの息抜き方法は?

仕事に家事、育児…めまぐるしい日々の中でも、削りたくないのがリラックスタイム。
朝の家事の合間や、晝下がりの一息、夜の家族団らんの時間…わずかな時間であっても肩の力を抜く瞬間を持ち続けられれば、忙しい日々でもきっと笑顔を忘れずにいられるはずです。

忙しいときの息抜き方法は?
「リラックスタイムを、自分好みにアレンジ」

息抜き上手な人は、どんな工夫をしているのでしょうか。小さなお子さんを育てながら食育健康アドバイザーとしてレシピの発信などを日々行っているのんすけさん(@nonsuke__)に、一息つく時間を作るコツについて聞いてみました。のんすけさん曰く「欲を言えば、何も考えずのんびりする時間はたっぷり欲しいです。でも、現実では難しいから、わずかな時間でもしっかりリラックスできるように空間づくりを工夫しています」とのこと。

「リラックスタイムを、自分好みにアレンジ」

その工夫のひとつが、一息つくお供として欠かせない「飲み物」です。「ほんの5分や10分でも、飲み物の良い香りを嗅いで一口飲めば、自然と肩の力が抜けてふわ~と息が楽になります」
一息つく時間をどれだけ確保できるかよりも、おいしい飲み物を用意できるかがリラックスタイムの質を左右する…というくらい、飲み物の存在は大切だそう。

「リラックスタイムを、自分好みにアレンジ」

いつでも、すぐに“おいしい”を用意するには…

いつでも、すぐに“おいしい”を
用意するには…

限られた時間の中で、都度おいしい飲み物を用意するのは結構大変だと話すのんすけさん。たしかに、お湯を沸かしたり飲みやすい溫度になるまで待ったりと、飲み物の準備には意外と時間がかかるものです。
そこで、今回使ってもらったのがティファールの『アプレシア エージー?プラス コントロール』。忙しい日々の中でも“いつでも”“すぐに”おいしい飲み物を作るサポートをしてくれるアイテムです。

いつでも、すぐに“おいしい”を用意するには…

ボタンひとつで「今」にぴったりの溫度に

ボタンひとつで
「今」にぴったりの溫度に

『アプレシア エージー?プラス コントロール』の一番の特長は「溫度コントロール機能」があること。沸かす溫度を60度~100度の7段階に分けて設定でき、好みの溫度のまま1時間保溫し続けることもできるのです。

ボタンひとつで「今」にぴったりの溫度に

ホットドリンクを作る際の最適な溫度は、どれも100度とは限りません。たとえばドリップコーヒーなら90度がおすすめですが、フレンチプレスで淹れるなら95度のお湯を使うと豆の風味を最大限に活かせるそう。紅茶や緑茶も、茶葉によって本來のおいしさを味わうための溫度は異なります。5度?10度といったわずかな溫度差をワンタッチで設定できるので、時間をかけずに“一番のおいしさ”を引き出すことができるのです。

ボタンひとつで「今」にぴったりの溫度に

家族みんなが、飲みたいときにすぐ飲める

家族みんなが、
飲みたいときにすぐ飲める

溫度コントロール機能は、お子さんとお茶を楽しむときにも大活躍しているそう。
「息子は貓舌なので、私と同じ溫度でお茶を淹れると冷めるまで少し待つ時間が必要でした。でも、低めの溫度でお湯が沸かせるから、飲みたいときにすぐ淹れてあげることができるようになったんです。60度くらいなら1分足らず、100度でも1分半くらいと、お湯を沸かす時間が早いのも魅力。息子がミルクを飲んでいた時期にこのケトルがあったら、きっと今以上に重寶していたと思います」
ケトルの容量は0.8リットルとたっぷりめ。保溫機能を使えば1時間溫かいままなので、沸かし直しの手間なくお代わりも作ることができます。

家族みんなが、飲みたいときにすぐ飲める
「冷ます手間がいらない便利さは、想像以上」

ゆっくり休めるときは100度のお湯で作った、熱々のたんぽぽコーヒーをじっくり。あまり時間がないときは70度の少しぬるめのお湯を使ったルイボスティーで、さっと一息ついて気持ちを切り替えて。そんなふうに使い分けながら、そのときどきの“一番のおいしさ”を味わって楽しんでいる、とのんすけさんは話します。
「冷ます手間いらず、というのが想像以上に便利。今まで気づかなかった、些細な手間をケアしてくれるアイテムです。思い立ってから一息つくまでの時間が、感覚的に早くなりました」
お湯を沸かして、ちょうどよい溫度まで待つ間は、思っているよりも気を張る必要がある時間。その時間がなくなった今は、前よりもしっかりリラックスできている気がする…とのんすけさんも嬉しそうです。

「冷ます手間がいらない便利さは、想像以上」

忙しくても、大丈夫

飲み物への満足度が上がると、リラックスタイムはより充実したものに変わるはず。いつでもすぐに“一番おいしい”を引き出してくれるこのケトルを取り入れて、日々の息抜きの質を高めてみませんか?

忙しくても、大丈夫

photo/Junichi Higashiyama

このページの先頭に戻る